打ち合わせとかにいくと、また特にIT系の打ち合わせだと「横文字」「省略語」か飛び交う。
これは慣れが必要。それに勉強もね。ITの世界はホント大変。でもそう言う世界ですから、分かんない時は尋ねよう。もし尋ねられたら変な顔しないで教えて上げる。
元々米国のカルチャー。空気を読む事に関しては世界一の日本人において、その点は米国人のモラルよりも劣っていると思われる。気を付けよう!! >> 自分
さて今日どうしても言いたい事は「英語」のミス・アンダースタンドに伴う、ミスリードにより「大惨事」が発生する可能性について。
技術的な会話もさることながら、ビジネスの話においてはお互いが共通の認識、理解が絶対に必要。分かんない時は尋ねないと。だって損したくないし。駆引きにおいても。
コミット / commit [kəmi't]
ってよく聞くでしょ。よく使われるし。
自分辞書に最近登録された「地雷的な単語」である。
コミットって言いやすいでしょ。でもこれってとっても重みのある言葉。気軽に使うとヤバい。「そうなる事を神に誓って約束する」ようなもので「確実に達成される」ものとして通常理解される。
でも会話においてもし、野性的な勘で、「こいつ分かってないかも」って感じたらすかさず尋ねる事を忘れてはならない。
「コミットって何でしょう?」
恥ずかしがってはいけない。損するのは自分かもしれないのだから。
「concur」ならまだ良い方。下手したら「hope」だったりする。
自分が伝える時もそう。
「コミット」って伝えて良い人、悪い人を見極めるセンスが求められる。
早い話 ...
「日本語でしゃべろう」
SNOW
November 10, 2010
November 3, 2010
October 14, 2010
そういえば韓国に行ってきたんだった
今日は夕刻から色々あって ...
どこで生きていたって難しさってあるね。しがらみの無い世界って、自分から飛び出して行かないと得られないんだろうなぁ。
そういえば先日、韓国に行ってきた。2泊3日。
インチョン空港。
すごいね。初めて見たけど。
あと、韓国の人達のパワフルさ。ああいう「ガッツ」というか ...
上手く言えないんだけど、
日本も、高度経済成長と言われる時代を生きた人達って、みんな熱かったんだろうと思う。
「がむしゃら」
「無我夢中」
あんまり苦労しすぎて、自分の子供達や孫達には同じ様な苦労させたくないって ...
それでこんな感じなのかな。我々が。
先人が築き上げた今の「日本の地位」
それを任されるだけの甲斐性があるのかな、今時の「日本人」に。
初めて最も近い「外国」を訪れて、大いなる刺激を受けた自分でした。
SNOW
どこで生きていたって難しさってあるね。しがらみの無い世界って、自分から飛び出して行かないと得られないんだろうなぁ。
そういえば先日、韓国に行ってきた。2泊3日。
インチョン空港。
すごいね。初めて見たけど。
あと、韓国の人達のパワフルさ。ああいう「ガッツ」というか ...
上手く言えないんだけど、
日本も、高度経済成長と言われる時代を生きた人達って、みんな熱かったんだろうと思う。
「がむしゃら」
「無我夢中」
あんまり苦労しすぎて、自分の子供達や孫達には同じ様な苦労させたくないって ...
それでこんな感じなのかな。我々が。
先人が築き上げた今の「日本の地位」
それを任されるだけの甲斐性があるのかな、今時の「日本人」に。
初めて最も近い「外国」を訪れて、大いなる刺激を受けた自分でした。
SNOW
Subscribe to:
Posts (Atom)
